濃縮磁気イオン式 有機物低温熱分解装置「AIGAR=アイガー」イオンセラミック製造

濃縮磁気イオン式 有機物低温熱分解装置「AIGAR=アイガー」
濃縮磁気イオン式 有機物低温熱分解装置アイガー イオンセラミック製造
有機物処理技術のパイオニア
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有機物処理の概念を変える
AIGAR(アイガー)は焼却炉ではありません!
AIGAR(アイガー)は電気や燃料を全く使用しない磁気流体力学に基づいた低温熱分解装置です。従って、専任の管理者以外のランニングコストゼロを実現しました。
AIGAR(アイガー)は有機物を燃焼させない装置ですから、石油化学製品を投入しても黒煙はほとんど出ません。
AIGAR(アイガー)はあらゆる有機物、生ゴミ、塩ビやプラスチックなども分解できますが、金属、石、ガラス等は分解できません。
AIGAR(アイガー) に有機物を投入する際には、分別の必要はありません。混入した方が良い結果を得られる場合があります。
AIGAR(アイガー)はセラミック灰を製造します!
AIGAR(アイガー)で処理した有機物は投入量に対して1/200〜1/300 のマイナスイオン化したセラミ ック灰になります。
AIGAR(アイガー)の分解処理時間は投入された有機物の含水率に左右されます。含水率65%以下 になるように投入前の処理をすることをお勧 め します。
AIGAR(アイガー)は設置許可の必要がありません!
AIGAR(アイガー)は燃焼装置ではありませんので、基本的に設置許可等の行政指導の対象ではありません。
濃縮磁気イオン式 有機物低温熱分解装置アイガー イオンセラミック製造
特許出願中
地球環境を守る 濃縮磁気イオン式 有機物低温熱分解装置アイガー
地球環境を守る 濃縮磁気イオン式 有機物低温熱分解装置アイガー

■■ 焼却炉との違い ■■
AIGARはその独特の磁気式低温熱分解システムにより二次燃焼装置や電気・燃料を必要としません。
AIGARは低温処理(350℃〜380℃)のために通常の処理では有害物質を殆んど生成しませんので、地球環境の保護に役立ちます。
一般の燃焼炉では、ダイオキシンを出さないために、800℃以上の高温で処理を行はなければなりませんし、尚且つ、二次燃焼装置を必要とします。
AIGAR 焼却炉
燃料 不要 電力・燃料など
炉内温度 350℃〜380℃ 800℃以上
燃焼方法 磁気式低温分解 火炎燃焼
付帯装備 原則として不要 二次燃焼装置
フィルターなど
副産物 セラミック灰

磁気式低温熱分解処理概念図
1.処理待ち層
2.乾燥層
3.炭化
4.灰化層
5.セラミック灰層
炉内処理イメージ
磁気化エアとセラミック灰の連続反応による化学分解であり、ダイオキシンなど有害物質の産出が殆どない有機物処理技術です。
AIGARは極微量の空気を強力な磁場を通すことで今までの化学知識では考えられない理想的な有害物処理を可能にした画期的な装置です。

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